計算ツール

社会保険料の目安

令和8年度(令和8年3月分から) / 協会けんぽ・47都道府県 / 標準報酬月額の等級表どおり

報酬をずらすと、健康保険・介護保険・子ども・子育て支援金・厚生年金・雇用保険が、 本人の負担と会社の負担に分かれて出ます。 給与は上がるほどなだらかに増えるのではなく、等級表のとおり階段状に上がります。 入力した内容が当事務所に送られることはありません。

区分
従業員は雇用保険にも加入します。
事業の種類で雇用保険料率が変わります
社会保険で賞与として扱われるのは年3回まで
300,000円
0100万200万300万
円 と直接入れることもできます

毎月の給与・役員報酬。通勤手当や残業代など、労働の対償として受け取るものを含めた額です。

400,000円
0250万500万750万1,000万

年間の合計

本人負担
—
会社負担
—
合計
—

毎月の社会保険料

本人負担
—
会社負担
—
合計
—
内訳(月額)本人会社合計

賞与にかかる社会保険料

内訳(賞与1回あたり)本人会社合計

報酬月額と毎月の保険料なだらかではなく、階段状に上がります

報酬月額に対する毎月の社会保険料(本人負担と会社負担の積み上げ)
本人負担 会社負担 縦の点線が、いま選んでいる報酬月額です

計算の前提

金額を決める前に

出典

いくらにするか、社会保険の負担も入れて考えたいときは。
設立したばかりで、まだ頼むかどうかを決めていない段階で構いません。

相談してみるフォーム・二営業日以内に返信します 設立1年目の相談窓口(月3,300円)