顧問料
顧問料かんたん試算
金沢市の税理士事務所に頼むと、顧問料はいくらぐらいか。
5つの質問にお答えいただくと、当事務所の料金で、年間の目安がその場で出ます。
入力した内容が当事務所に送られることはありません。
二年間の売上高はどのくらいですか
これから開業される方、売上がまだ立っていない方は「1,000万円以下」をお選びください。
この内容で相談する初回のご相談は無料です
この試算の前提
- お聞きしているのは5つです。事業の形態、年間の売上高、お会いする頻度、帳簿づけ、消費税の申告。金額は、このうち年間の売上高、お会いする頻度、帳簿づけをどうされるかの3つで、おおよそ決まります。
- 月額顧問料は、事業の形態と年間の売上高の区分で決まります。お会いする頻度が少ないほど安くなります。
- 記帳代行をお願いいただく場合、その分は月々のご請求に入ります。「決算のときだけ」をお選びのときも同じです。
- 決算・申告料は、月額顧問料と同じ区分をもとに計算しています。
- 消費税の申告料は、簡易課税か原則課税かで変わります。原則課税は、売上高の区分が大きいほど高くなります。「わからない」をお選びの場合、申告が要るかどうかは、こちらで確認します。
- 年間の合計が一定の金額を下回る場合は、その金額までとさせていただいています。内訳に出る「最低報酬額の適用」が、その差額です。
- 画面の金額はすべて消費税込みの目安です。
この金額に入っていないもの
- 年末調整、給与計算、法定調書・償却資産の申告、各種届出書の作成、税務調査の立会い。どれも含まれていません。ご希望に応じて別途お見積りします。
- 過年度分の未処理がある場合、申告期限が迫っている場合、資料が未整理の場合。この3つは、別途割増となることがあります。
実際のお見積りは、どう決まるか
選んでいただいた5つは、そのままお見積りの材料になります。
そのうえで、実際の帳簿と資料を見せていただいて決めます。
紙でも、PDFでも構いません。
金額を見て「思っていたより高い」と感じた方もいると思います。
その場合は、どこまでをお願いするかで調整できます。
記帳をご自身でされるか、お会いする頻度を落とすか。そのあたりです。
まだ決めなくて大丈夫です。
話してから決めるのでも、遅くないと思います。
ご確認ください
・この試算は目安です。正式なお見積りは、資料を拝見したうえで作成します。